新しい仲間!
つい先程、久美浜デイサービスセンターに新しい仲間が来ました!
…って言っても人でなければ、生き物でもないんですが…
何が来たかというと…
… ^_^;
(*^^)!
新車が来ました! \(^o^)/
ご利用者様方に、安心して乗っていただくことが出来るように
安全運転を心がけます。

つい先程、久美浜デイサービスセンターに新しい仲間が来ました!
…って言っても人でなければ、生き物でもないんですが…
何が来たかというと…
… ^_^;
(*^^)!
新車が来ました! \(^o^)/
ご利用者様方に、安心して乗っていただくことが出来るように
安全運転を心がけます。

みなさん見られました?金環日食!
日本で観測されたのは25年ぶりだそうで…そして九州南部から福島県南東部にかけての太平洋地域各地という広範囲での観測が出来たのは平安時代以来の932年ぶりらしいですね。
今日、日食が見られるのが7時20分くらいということだったので、いつもより少し早めに出勤して、3年前の皆既日食の際に手に入れた日食グラスを机から引っ張り出して観察しました。
ここは近畿最北端の地…地理的に金環が見れる場所でないのが残念でしたが、天気は良かったのでよ~く見えました。
写真は久美デイの玄関から見えた日食です。カメラの性能上これ以上はキレイに撮ることが出来なくて、素晴らしさ加減が半減しちゃいますが…
どうぞ!ごらんください(^O^)/

いかがでしょうか?キレイな金環ではないですが、トップをボリュームアップした光輝く金色のリングに見えなくもなくこれはこれで、この地だからこその日食ってことで良いと思ってます。
出勤してくる職員を半ば強引に呼び止めて日食グラスを渡し見てもらいました。みんな忙しい時間にゴメンでしたm(_ _)m
お金で買えない感動を、逆にお金をいくら使っても天候などタイミングが合わなければ見れない天体ショーを見ることが出来て、最高に気分の良い朝でした。(僕だけかな?)
次回の金環日食が日本で見られるのは18年後の平成30年6月1日に北海道地域で見られるらしいですが、そのために北海道に行くわけには…18年後だと還暦手前かぁ…お金と時間に余裕があったら行くとします。
桜の季節になりました!
4月に入ってから天気が良い日が続き、ご利用者様から「今年もそろそろ桜見に連れていってくれるの?」「去年は、平田だったで今年は、豊岡方面に連れていってほしいなぁ…」など楽しみにしているとの意見をたくさんいただきました。
心配ご無用!大丈夫です!ちゃ~んと予定していました!
職員はご利用者様方よりも、もっと楽しみにしていますので・・・!(^^)!
4月16日(月)は、佐野地区に行きました。小桑バイパスの桜並木は満開でしたし、尉ヶ畑のしだれ桜も見応えがありました。昨年と違って、サービス提供時間が1時間増えたことによって、ドライブもゆっくりと出来るようになり、車内からゆっくりと桜を見られる方だけでなく車から降りて桜を近くでじっくりと見ながら過ごしていただくことも出来ました。

17日(火)は豊岡方面へ行きました。新しくなった豊岡駅を見た後、ご利用者様より「コウノトリが見たいな」との意見がありこうのとりの郷公園に見に行きました。車中からですが、公園内のコウノトリをたくさん見ることが出来ました。駐車場の近くにコウノトリの巣のオブジェを見つけ記念撮影をしました。

18日(水)は、須田地区の大雲寺さんに行きました。昨年もお邪魔をしたんですが、あまりにもキレイに咲いていたのでということで今年もあつかましくお願いしました。
20日(金)は、平田の桃や梨の花を見に行った後、久美浜ゴルフ場に桜を見に行きました。ゴルフ場の桜は散りかけていましたが、散った花びらが道いっぱいにピンクの絨毯のようになっていて、それはそれでキレイでした。
最終日の26日(木)は但東町方面に行きました。毎年開催されているチューリップ祭り見学に行きました。今回は、絆をテーマにした「元気だるま」のチューリップアートでした。昨年見に行った時は咲きが良くなかったですが、今年は昨年より10日ほど遅かったのもあってかよく咲いていてとてもキレイでした。
今年は、開花状況に合わせて予定していた通り花がキレイに咲いてくれたのと、どの日も天候に恵まれたのとが合わさって、良いドライブが出来たと思います。みなさんから「来年も頼むで、連れていってよ(^o^)丿」と喜んでいただけた様子でした。
来年も行いますよっ!また一緒に行きましょうねっ!
5月7日(月)の朝、デイで育てているイチゴの実が膨らんでいるのを発見しました”^_^”!

こっこれは\(◎o◎)/!「大切な実が鳥に食べられないように・・・」と、早速ご利用者様と一緒にネット張りをしました。これでひとまず安心です・・。
ただ気がかりなことが2つあります。
一つ目は、昨年は思わぬ大雪でいつまでも苗が雪にうもれていたので根が育ちが悪くて実がしっかり膨らまないのじゃないか?
二つ目は、ミツバチはたくさん来てくれてたけど、花の咲きが少なかった。
・・・心配ですがどうでしょうか?
でも、大丈夫(^^♪ 以前ご利用者様より「どの野菜でも、育てている時に声をかけたり・見つめてやる事で、恥ずかしい~と実がしまり大きくて、甘い美味しい野菜が出来るんだよ!!」と教えていただきました。真っ赤かな苺になるよう!毎日笑顔と眼力で思いを伝え大きくて甘~い苺に育てます(^_-)-☆
*結果は、又の機会にお伝えしますのでお楽しみあれ・・・(^・^)
今日は、ゴールデンウィーク特別企画としてフォークソングライブを開催しました。

ライブをしてくださったのは、愛称(写真左から)“よっしー”“カジパパ”“とみさん”の『スリーフィンガー』の3人トリオの皆さんです。
3人共宇治市在住でいつもは宇治を中心にライブ活動をされているそうですが、リーダーの“とみさん”の実家が丹後ということでご縁があり、2年ほど前にも1度来てくださっています。
素敵な歌声と楽しいトークを交えながら、午後2時から3時までの1時間のライブをしていただきました。
ご利用者の皆様にとっては、自分たちより若い世代の歌が中心だったせいか口ずさんでいる方はあまりいませんでしたが、手拍子しながらナマの演奏や歌声を楽しまれていました。それよりも、同世代?の職員の方が喜んでいたような… まぁいぃか…それはともかく、音楽で楽しく素敵な時間を提供してくださった『スリーフィンガー』のみなさんありがとうございました。そして、ライブ後のお話の中で、「こちらが提供するだけでなく、僕らもパワーをもらえる」と言ってくださったのも嬉しかったです。
今後の『スリーフィンガー』の益々のご活躍を心から応援しております。そしてまた是非いらしてくださいねっ !!
初めまして・・・。4月から入社した新入職員PUTO(プト)です。
人生初めてのブログで、ドキドキしながら簡単に自己紹介をさせて頂きます。中学一年と小学5年の娘が二人います。
うらやましい事に、私はくせ毛で髪がくるくるですが娘達はキレイなストレート。一度はストレートをあてた事もありましたが似合わず・・・一年中くるくるのまま代わりばえのないヘアースタイルの私です。
入社して約二週間。
感じた事は、ご利用者様たちと一緒に車に乗っていると、山を見たり、花を見たりと自然な景色に気づかせてもらってる気がします。
最近では「桜がきれいー!!」と目がキョロキョロします。わが家の庭も桜が満開。
「桜を見ながらご飯食べよう」
と提案しましたが娘に断られ残念でした。
おにぎりだけでも外で食べるとおいしいですね・・・。またこりずに誘ってみようと思います。
少しずつですが、私の名前や顔を覚えて下さる利用者さんも増えました。嬉しいです。
まだまだこれからですが、先輩の職員さんにいろいろ教わって頑張りたいと思います。
よろしくお願いします。
今年も2月の終わり頃に恒例の症状があらわれてきました。
それは鼻水・くしゃみおまけに眼も痒くなってイライラする毎日です。
私の花粉症は、うん十年前の20歳の頃より発症しその当時は「花粉症」というような病名は全く聞かれずただの鼻炎だと思っていました。特に治療することなく春になると頻回に鼻をかみながらブスブスと言わせながら仕事をしていました。
時にはマスクの中は鼻水だらけ!眼の痒みもあり涙
と鼻水
でお化粧もとれてしまい悲惨な顔でした。夜中も鼻がつまり寝にくい日々です。

そもそも、なぜ花粉症になりやすい人となりにくい人がいるのか考えれば不思議です。本を読んでいますと「気」が関係していると書いてありました。「気」の中でも体の周りを取り巻くバリアとなる「衛気」の衰えによるものだそうです。
「衛気」とは外敵から体を守る働きの一つで皮膚の粘膜の防護力をカバーして見えないバリアとなって花粉やウイルスなどが体内に侵入するのを防いでくれるらしいです。
これまでに花粉症に良いといわれる食べ物を試したみましたが、効果はなくそればかり食べていることもできずやはり薬に頼ってしまいます。
春になると暖かくなり気持ち的にはウキウキとしたいのですがしばらくはうっとーしー日々ですが、もうしばらくの辛抱です。
今回初めてブルログを書くので、簡単に自己紹介をさせてもらいます。
峰山在中の31歳独身で、今年2月末に入社したばかりの新人です
(#^.^#)
さて突然ですが、久美浜特産の「このしろ寿司」ってご存知ですか?「このしろ寿司」の「このしろ」というお魚は出世魚の一種で
・4~5cmの幼魚を「シンコ」・7から10cmを「コハダ」
・13cm程度を「ナカズミ」 ・15cm以上は「コノシロ」
となるそうです。

その他の地域での若魚の名前として関西では「ツナミ」滋賀県では「ハビロ」高知県では「ドロクイ・ジャコ」とも呼ばれているそうです。ところでこの「コノシロ」というお魚なぜ「コノシロ」と呼ばれいてるのかご存知ですか?由来を調べましたのでご紹介したと思います。むかし、下野国「現在の栃木県」の長者に美しい一人娘がいたそうです。その娘に常陸国「現在の茨城県」の国司が見初めて結婚を申し出たが、その娘には恋人がいました。そこで娘思いの親は「娘は病死した」と国司に偽り、代わりに魚を棺に入れ使者の前で火葬して見せた。その時棺に入れたのが焼くと人体が焦げるような匂いがするといわれた「ツナシ」という魚で、使者たちは娘が本当に死んだと納得し帰っていきました。このお話が「コノシロ」と呼ばれるようになった由来だそうです。
「コノシロ」はほとんどが酢漬けなどに加工され、焼いて食べることが少ないのはこの匂いの為とゆう説のほか「この城を焼く」に通じるとして武家が嫌がったとも言われていたり、また「切腹魚」としても武家社会では敬遠されたのだそうです。調べてみてびっくりしましたが、これからも発見があれば、紹介したいと思いますので、よろしくお願いします(#^.^#)
今回は、3月行事についての報告です。3月は『ひなまつり』と言うことで…
2月後半より玄関フロアにて7段飾りのひな人形を飾ることにしました。玄関から入るとすぐに目に入り、ご利用者様は「きれいだわ~」「もうそんな時期になったんか~」などと喜ばれていました。

また、春らしい雰囲気を感じて頂こうと桃の花や菜の花など可愛らしいお花をフロアや玄関に飾りました。
3月3日は土曜日という事もあり、3月2日に『ひなまつり行事』を行いました。ひなまつりにちなんだ職員手作りの紙芝居を読んだり、おやつにひなあられや甘酒(ムチャン酒)を召し上がって頂きました。
まだまだ寒い時期ではありましたが、すこ~しだけ春を感じて頂けたのではないでしょうか…
今日は久美デイ恒例の月に一度のお楽しみ献立の日で『お好み焼き』をしました。
格別なご馳走でもないし、特に何の変哲もないメニューなんですが、ご利用者様方には以外と好評なんです!
私達にとっては、催事や外食や自宅など何かとよく口にする馴染みのメニューだと思いますが、高齢者の方々にとっては以外と口にすることないメニューだそうです。久美デイでは3ヶ月に1回程度、たこ焼きやお好み焼きをするんですが、その時しか口にしない方も大勢いらっしゃいます。
そんなメニューなので、お金がたいしてかからない分時間と愛情をかけるようにと、ホットプレートを並べて、ご利用者様の前で実演して、焼きたての熱々を召し上がっていただきました。
「めったに食べれんもんをご馳走になったわぁ~」「熱々なのが何よりものご馳走だ」「久しぶりにビールが飲みたなったわ」などと喜んでいただけた様子でした。

また焼きますので楽しみにしていてくださいね~っ!